キャッシングをうまく利用できる最強な主婦

主婦がキャッシングを利用する利便性としては、出産などで仕事を辞めた後は手持ちのお金がなくて困ってしまうという事がたびたびおこりますが、銀行窓口には行く暇がない場合でもコンビニなどで、キャッシング可能なATMを利用して簡単に現金引き出しができるので便利です。

もちろん自分の口座がすっからかんの場合も借りれますが、返済の目処がない場合には失敗するので、よく計画して借りる必要があります。

「返す目処を立てて借りる」それはもちろんお金を借りるわけですから最低必要な条件です。

テレビでも何度か目にしているキャッシング会社の返済手数料がかからないなど、メリットをよく知り借りメリットが大きいと思う場合には利用すれば良いのです。

また、月末には給料が入るなど返済が可能だとわかっていれば問題ないでしょうが、収入予定がない場合や、返済の目処が立たないほどの大きな金額は大変危険です。

休日に突入したりして手持ちの現金がない!という事態でもすぐに解決するキャッシングをうまく利用できる様になれば、主婦としては最強ではないでしょうか。

増税時代の節約術♪

社会保険料や、消費税など可処分所得が減っている今、

私自身が実際に行っている、節約方法をお伝えいたします。

1.〇〇ペイのアカウントを作り、キャンペーンをフル活用する!

ペイペイやLINE PAYなど、〇〇ペイのサービスが2019年は非常にしのぎを削っております。

そこでよくあるのが、20%分後日キャッシュバックなどの大々的なキャンペーン!

普段買い物するコンビニやドラッグストア、松屋や家電量販店などで

こちらのサービスをフル活用しましょう!

まれに全額ポイントキャッシュバックが当たることもあり、

とってもおとくに、節約できます!

わたくし自身、月に5,000円弱ポイントでキャッシュバックされました!

普段の飲み物や、軽食・ランチ等でフル活用しましょう。

※ムダなものを買わないよう、普段使いで使うのがポイントです。

2.株主になって株主優待を活用する。

株主になるというと、ハードルが高く感じれらますが、

証券会社で口座を作ってしまえば、なんてことはありません。

半年や一年に一度、配当とは別にクオカードや、お食事券など

オトクな株主優待が、さまざまな企業で準備されています!

優待だけ体験してみたい!って方は、金券ショップで

株主優待券を購入し、体験してみては?

航空券やファーストフード、居酒屋などいろいろ節約できるのでオススメです!

以上、あなたの生活に節約と潤いを♪

スマホで節約

毎日の生活の中で一番節約できるのは食費だと思い日々節約を心がけています。基本的に食料を買い出しに行くのは週に一度で献立を決め買うものを決めていきます、無駄なものは買わないように。スーパーもガソリン代を節約する為になるべく近い所へ行きます。

WAONポイントを主に貯めていますが、普通に買うだけではあまり貯まらないので他にカタリナポイントも使います。指定の商品を買うとWAONとカタリナ経由でポイントが二重にたまり、他のポイントと合算して貯める楽しみもあります。楽天銀行のアプリにも指定された商品を買うとキャッシュバックされるものがあります。

何十円でも嬉しいです。つい先週始まった楽天のレシートをパシャと送ろうというのも使ってみました。ジャワカレーの甘口、辛口が指定のところいつもの中辛を買ってしまい、ダメ元でレシートを送ってみましたがポイントが無事もらえました。例えば砂糖を買ったとして、いつもより20円高いとしてもその分ポイントがつくなら結局お得かなと思います。

貯まったポイントは米を買うときに足しにしたり、楽天でスイーツや化粧品を買ったりして楽しんでいます。新聞をやめてだいぶたちましたが、折込チラシがなくてもスマホでチラシを見ることができ、何が安いのかとかお勧めのものが買い物に行く前にチェックできるのでとても便利です。スマホってすごいです、便利な世の中になりました。

誰でもできる!コスパ最高の3つの節約術

ふるさと納税をする

<節約額>

6000円~/年

最近はテレビなどでもよく見るようになった「ふるさと納税」ですが、

「収入の多い人じゃないとお得にならない」と思っている方も多いのではないでしょうか?

確かに、収入が多い人のほうがお得になる制度ではありますが、

収入が少ない人でも、税金を一定以上払っているなら、ちゃんと節約できるんです!

私がかつて実践していたのは、

「3万円のふるさと納税でお米50キロを貰う」という方法です。

(自治体により返礼品は様々ですが、狙い目はお米や野菜などの食料品です。)

3万円をふるさと納税しても、確定申告すれば28000円は税金が還付されるので、実質の自己負担は2000円。

普通にスーパーなどでお米を買うと安くても10キロ1600円、50キロで8000円くらいしますから、

ふるさと納税の2000円で50キロのお米を貰えば、約6000円の節約になります。

ただし、ふるさと納税の節約ポイントは「税金が還付される」という部分なので、

普段からほとんど税金を払っていない人などは、残念ですが他の方法を選んでください。

公式アプリが便利な新生銀行グループのレイクALSA

お金に困ってしまったときに、素早く対応してくれる業者があると嬉しいものですが、新生銀行グループのレイクALSAは、21時間での契約手続きの終了で、ウェブ利用で最短60分での融資が可能というスピーディなサービスが魅力です。

実質年率は4.5%から18.0%で、融資額は1万円から500万円までと十分なものです。レイクALSAは選べる2つのプランがあり、初めての利用で30日間の無利息融資、もうひとつは借り入れ額の5万円まで180日間の無利息融資のどちらかを利用可能です。

そしてこの業者は、公式アプリがあり、その名をe-アルサといいます。これを使うと、借り入れが簡単だし、申し込みをするときにの必要な書類提出などもできます。

お釣りの有効活用

わたしがやっているお金の用い方はやはり会計をした時に確実にお釣りをもらってそのお釣りを貯蓄することです。

なんでもないように思えることでもわたしは会計の際には必ずと言っていいほど大きなお金から出しています。

大きなお金を出すと当然お釣りが出ます。

そしてそのもらったお釣りは自分にとって必要な時に使えるようにしています。

私個人としてはバスをたまに利用することがあるのでバス代として利用できるように常に準備しています。

当然ですが今でもずっと続けています。

前だったらお釣りをなるべく出さないようにして少しでも硬貨を一枚でも多く減らそうと考えていましたが、この方法を用いるともういっそのことお釣りをもらうこと前提で買い物やサービスを利用しようと思いました。

お釣りをもらっておけばあまり大きなお金を崩したくない時にいざという時にいつでも出すことができるのでそこも良いです。

それが発揮されるのは100円ショップなどと言ったようなコスパの良いお店です。

会計の時に細かなお金を払っている機会がほとんどなのでバス代にならないいわば1円玉とか5円玉とかなんかは確実にそれに回しています。

このようにお釣りをもらっておけば役立つことの方が多いので是非活用して貰いたいです。

ガソリン代は節約しやすい分野

車を持っているなら誰もがガソリン代に頭を悩ますに違いありません。しかし、この分野は節約しやすい分野でもありました。クレジットカードを有効に使う事で節約できます。数多のクレジットカード会社がガソリン会社と提携してサービスを前面に打ち出しているので、メインに貯めているポイントによって使うべきクレジットカードは違ってきます。

そのような中、私が使っているのはポンタシェルカードです。このカードでシェルで給油すると店頭で表示されている会員価格より更に1リッターあたり2円引きになります。更に給油のリッター数の2倍のポンタポイントを獲得できます。(金額に応じてではなく、給油量に応じてです。)更にリボ払い設定にすると、月に1回以上の利用で20ポンタポイントを獲得できます。

リボ払い設定も使用金額が10万円超えたらリボ払い設定にすれば、まず手数料発生の事態には陥りません。勿論貯めたポンタポイントを支払いに回せます。しかし、私はポンタポイントをガソリン代に回しません。何故なら、ポイントを使うとその分給油に応じたポイント獲得数が少なくなるからです。

ガソリンの価格に左右されますが、このカードのポイント還元率は概ね1、3%以上と高いです。ですので、ポイント使用でポイント獲得数を減らすべきではありません。貯まったポイントを私はリユースのセカンドストリートで使用します。先日こたつのカバーを買う必要が生じたのでセカンドストリートで1400円のこたつカバーを全額ポンタポイントで購入出来ました!まさに節約術が身を結んだ結果です。

現金よりもクレジットカードや電子マネーの方が節約に向いている気がする

節約に関する本を見ていると、クレジットカードはよくないとよく見かけます。

確かに、クレジットカード=無限に使える魔法のカードと思っていると節約には繋がらないので散財してしまう原因になってしまいます。

ですが、きちんと考えながら電子マネーやクレジットカードを使うとすごくお得だと気がつきました。

その理由は、ポイントが貯まるから。

現金では基本ポイントはつきません。

お店によってはポイントカードなどがあり、ポイントを貯められますが、貯めたポイントは基本的に貯めているお店でしか使えません。

ですが、電子マネーやクレジットカードのポイントはカードや電子マネー会社にもよりますが、貯めたいポイントを設定することができます。

クレジットカードでは、自社ポイントを貯め、貯まると他社ポイントに交換もしくは支払いに充てることができますし、電子マネーでも同じようなことが出来るものもあります。

現金とは違い、クレジットカードは支払い額を1ヶ月単位で請求書で見ることができるので家計簿代わりになりますし、電子マネーはチャージをクレジットカードにすればポイントの二重取りが出来るなどお得なポイントがたくさんあります。

クレジットカードで節約なんて無理とは言わず、クレジットカードを賢く使って節約をしてみましょう。

携帯代(通信費)の節約は実は簡単

節約と言えば、食費を抑えるために間食を控えたり・ビールを発泡酒に変えたりと、今の生活から何かを我慢することで余計な支出を抑えることといったイメージが強いと思います。

しかし、そのような我慢をしなくても余計な支出を抑えることが出来るのです。

それは、携帯代の節約です。

具体的に言うと、格安SIMに切り替えることにより毎月かかっている携帯代を我慢することなく抑えることが出来るのです。

未だに多くの人が使っている、au・docomo・softbankのいわゆる三大キャリアと呼ばれる携帯会社を使っている人の多くは、月に携帯代を1万円多い人で2万円近くも払っている人がいます。これを格安SIMに変えるだけで月の携帯代を5千円程度に抑えることも可能です。選択する格安SIMの会社とプランによっては、3千円台にすることも可能です。

しかし、格安SIMにすることで携帯代を抑えるメリットはあるのですが、三大キャリアに比べてサポート体制が充実していないと言ったデメリットもあります。

そんな人には、auとsoftbankの2社がサブブランドとして出している格安SIMを選ぶことで他の格安SIM会社に比べ充実したサポートを受けることが出来ます。

もし、我慢することなく節約をしたい人がいるのであれば、一度格安SIMを経験してみるのも良いと思います。

銀行カードローンの自主規制の実態は

改正貸金業法では消費者金融などを代表とする貸金業者には総量規制という貸付規制がありますが、銀行は貸金業法ではなく銀行法で規制されるので総量規制が適用されませんでした。それが、近年社会問題化している銀行カードローンの過剰融資を引き起こした一因であることは疑いありません。

法的な規制を逃れるために全国銀行協会は自主規制という形で貸付規制を行っていますが、報道によれば総量規制並に年収の三分の一の自主規制を行っているのは銀行全体ではそれほど多くなく、年収の二分の一の自主規制が多く、貸付規制を設けていない銀行も少なくありません。

一時期よりも過剰融資問題は沈静化していますが、さらなる対策が必要になってくるでしょう。